無形資産(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 6803万
- 2023年12月31日 +4.75%
- 7126万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.のれんおよび無形資産2024/03/28 16:53
のれんおよび無形資産の取得原価、償却累計額および減損損失累計額の増減ならびに帳簿価額は以下のとおりであります。なお、耐用年数が確定できない無形資産はありません。
取得原価 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2024/03/28 16:53
当連結会計年度に認識した減損損失は、ブライダル事業に帰属する拠点について、従来事業計画で想定していた将来キャッシュ・フローが見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。回収可能価額は使用価値または処分コスト控除後の公正価値により測定しております。前連結会計年度(自2022年1月1日至2022年12月31日) 当連結会計年度(自2023年1月1日至2023年12月31日) 工具、器具及び備品 - 335 無形資産 その他 - 13
使用価値は、経営者が承認した事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローの見積額を以下に記載の割引率を用いて割引いて算出しております。事業計画は、業界の将来の趨勢に関する経営者の評価と過去のデータを反映し作成したものであり、外部情報および内部情報に基づき作成しております。処分コスト控除後の公正価値は、キャッシュ・フローの見積額を以下に記載の割引率を用いて割引いた額から処分コストの見積額を控除して算出しており、ヒエラルキーレベル3に区分しております。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・非金融資産の減損2024/03/28 16:53
当連結会計年度において、有形固定資産および無形資産の減損に関する見積りを行っております。また、のれんについては毎期および減損の兆候がある場合には随時、減損テストを実施しております。
主要な仮定である将来の受注組数または1 組あたりのゲスト数が計画を大幅に下回った場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失を計上する可能性があります。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② その他の無形資産2024/03/28 16:53
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定されます。
のれん以外の無形資産は、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却され、取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で表示しております。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は14百万円であり、主な内容は、全社に係るソフトウエアの取得に係る投資額であります。2024/03/28 16:53
なお、上記設備投資額には、無形資産への投資額を含めております。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/03/28 16:53
注記 前連結会計年度(自2022年1月1日至2022年12月31日) 当連結会計年度(自2023年1月1日至2023年12月31日) 有形固定資産の売却による収入 - 193 無形資産の取得による支出 △11,680 △29,175 貸付けの回収による収入 19,836 20,207 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/28 16:53
注記 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) のれん 13,14 11,203,452 11,203,452 無形資産 13,14 68,036 71,268 持分法で会計処理されている投資 15 22,550 23,718