オンザページ(9160)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年12月31日
- 6億253万
- 2022年12月31日 -0.76%
- 5億9797万
- 2023年12月31日 +18.12%
- 7億630万
- 2024年12月31日 +22.16%
- 8億6282万
- 2025年12月31日 -13.87%
- 7億4317万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.リース2026/03/19 16:06
当社グループは、主としてブライダル事業における建物及び構築物、土地をリースしております。契約期間は2年~21年であります。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項およびリース契約によって課せられた制限(配当、追加借入および追加リースに関する制限等)はありません。
(1)使用権資産に関連する損益 - #2 注記事項-借入金およびその他の金融負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 借入金の担保に供している資産は以下のとおりであります。2026/03/19 16:06
② 担保付債務は以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 千円 千円 建物及び構築物 661,826 1,416,339 土地 1,133,218 1,563,218
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2026/03/19 16:06
当連結会計年度に認識した減損損失は、ブライダル事業に帰属する拠点について、従来事業計画で想定していた将来キャッシュ・フローが見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。回収可能価額は使用価値または処分コスト控除後の公正価値により測定しております。前連結会計年度(自2024年1月1日至2024年12月31日) 当連結会計年度(自2025年1月1日至2025年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 252,817 125,286 使用権資産 122,049 58,367
使用価値は、経営者が承認した事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローの見積額を以下に記載の割引率を用いて割引いて算出しております。事業計画は、業界の将来の趨勢に関する経営者の評価と過去のデータを反映し作成したものであり、外部情報および内部情報に基づき作成しております。公正価値算定に影響を及ぼす主要な仮定には、事業計画に含まれる受注組数ならびに1組あたりのゲスト数などが含まれます。処分コスト控除後の公正価値は、キャッシュ・フローの見積額を以下に記載の割引率を用いて割引いた額から処分コストの見積額を控除して算出しており、ヒエラルキーレベル3に区分しております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/19 16:06
・建物及び構築物 1~50年
・機械装置及び運搬具 5~16年 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2026/03/19 16:06
当社は、主に拠点を基準に資産のグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 金額(千円) アマンダンセイル(千葉市中央区) 事業用資産 建物 61,136 構築物 4,525 工具、器具及び備品 1,496 その他固定資産 394 小計 67,552 姫路モノリス(姫路市) 事業用資産 建物 21,847 構築物 57 工具、器具及び備品 5,674 その他固定資産 72 小計 27,651
上記のとおり、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは、経営環境が著しく悪化した資産グル - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/19 16:06
(2)無形固定資産建物 1年~41年 構築物 1年~20年 車両運搬具 5年~6年
定額法を採用しております。