ユーザベース(3966)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 422万
- 2016年6月30日 -12.44%
- 369万
- 2016年9月30日 +62.98%
- 602万
- 2016年12月31日 +19.73%
- 721万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1億3609万
- 2017年6月30日 -1.82%
- 1億3361万
- 2017年9月30日 -1.82%
- 1億3118万
- 2017年12月31日 -2.98%
- 1億2728万
- 2018年3月31日 -3.05%
- 1億2340万
- 2018年6月30日 +2.16%
- 1億2606万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 83億5237万
- 2018年12月31日 +11.25%
- 92億9167万
- 2019年3月31日 -2.03%
- 91億300万
- 2019年6月30日 -4.59%
- 86億8500万
- 2019年9月30日 -0.77%
- 86億1800万
- 2019年12月31日 +4.44%
- 90億100万
- 2020年3月31日 -2.16%
- 88億700万
- 2020年6月30日 +2.51%
- 90億2800万
- 2020年9月30日 -86.89%
- 11億8400万
- 2020年12月31日 +2.53%
- 12億1400万
- 2021年3月31日 +0.16%
- 12億1600万
- 2021年6月30日 +4.03%
- 12億6500万
- 2021年9月30日 +5.38%
- 13億3300万
- 2021年12月31日 +6.38%
- 14億1800万
- 2022年3月31日 +15.73%
- 16億4100万
- 2022年6月30日 +12.49%
- 18億4600万
- 2022年9月30日 +12.73%
- 20億8100万
個別
- 2015年12月31日
- 422万
- 2016年12月31日 +70.85%
- 721万
- 2017年12月31日 +6.69%
- 769万
- 2018年12月31日 +211.27%
- 2394万
- 2019年12月31日 +29.47%
- 3100万
- 2020年12月31日 +348.39%
- 1億3900万
- 2021年12月31日 +220.14%
- 4億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。2022/03/28 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/28 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,066百万円の支出(前年同期は2,028百万円の支出)となりました。これは主に、VC事業における投資及び業務提携等を目的としたマイノリティ投資による投資有価証券の取得等による支出968百万円、無形固定資産の取得による支出396百万円、VC事業における投資有価証券の売却による収入356百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。
3 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2022/03/28 15:00