無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 1億2728万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 92億9167万
個別
- 2017年12月31日
- 769万
- 2018年12月31日 +211.27%
- 2394万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/03/29 10:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/03/29 10:38
資産合計は、前連結会計年度末と比較して14,405,380千円増加し、18,814,088千円となりました。これは、流動資産が4,887,142千円増加したこと、無形固定資産が9,164,390千円増加したことによるものであります。流動資産の増加は、主に成長投資資金等の目的で資金調達を実施したこと等に伴い現金及び預金が2,508,388千円増加、Quartz社の買収による子会社化等により受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産の増加は、主にQuartz社の買収、NewsPicks USA, LLCの完全子会社化により、のれんが9,144,195千円増加したこと、株式会社UB Venturesの運営するファンドによる投資活動等により投資有価証券が216,539千円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前払費用」95,262千円、「繰延税金資産」68,526千円、「その他」34,856千円は、「その他」198,645千円として組み替えております。2019/03/29 10:38
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア」8,985千円は、「その他」8,985千円として組み替えております。