ユーザベース(3966)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 2億9057万
- 2017年6月30日 +14.5%
- 3億3272万
- 2018年6月30日 +72.82%
- 5億7501万
- 2019年6月30日 -37.74%
- 3億5800万
- 2020年6月30日 -25.98%
- 2億6500万
- 2021年6月30日 +676.23%
- 20億5700万
- 2022年6月30日 -55.08%
- 9億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対諸表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「その他(前受金)」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。2022/08/04 15:00
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」として表示し、「前受収益の増減額(△は減少)」及び「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することとしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末と比べ1,936百万円減少し、8,677百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りです。2022/08/04 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、924百万円の収入(前年同期は2,057百万円の収入)となりました。主に、税金等調整前四半期純利益444百万円を計上したこと、契約負債が1,369百万円増加した一方、賞与引当金が233百万円減少したこと及び法人税等の支払額270百万円等によるものです。