ユーザベース(3966)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- -2億1796万
- 2016年6月30日
- 2億9057万
- 2016年12月31日 +63.28%
- 4億7445万
- 2017年6月30日 -29.87%
- 3億3272万
- 2017年12月31日 +145.76%
- 8億1770万
- 2018年6月30日 -29.68%
- 5億7501万
- 2018年12月31日 -74.62%
- 1億4593万
- 2019年6月30日 +145.31%
- 3億5800万
- 2019年12月31日 -83.24%
- 6000万
- 2020年6月30日 +341.67%
- 2億6500万
- 2020年12月31日 +287.17%
- 10億2600万
- 2021年3月31日 -93.66%
- 6500万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 20億5700万
- 2021年9月30日 +3.65%
- 21億3200万
- 2021年12月31日 +26.45%
- 26億9600万
- 2022年3月31日
- -3億9000万
- 2022年6月30日
- 9億2400万
- 2022年9月30日 -68.83%
- 2億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末と比べ3,100百万円増加し、10,613百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りです。2022/03/28 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,696百万円の収入(前年同期は1,026百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,214百万円を計上したこと、SaaS事業の事業規模拡大等に伴い前受収益が815百万円増加したこと、減価償却費349百万円を計上したこと、減損損失289百万円を計上したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/03/28 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払消費税の増減額(△は減少)」「賞与引当金の増減額(△は減少)」「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未払消費税の増減額(△は減少)」106百万円、「賞与引当金の増減額(△は減少)」△120百万円、「前受金の増減額(△は減少)」303百万円、「その他」259百万円は、「未払金の増減額(△は減少)」76百万円、「その他」471百万円として組み替えています。