有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/15 16:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「SPEEDA」事業セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間に、株式会社ジャパンベンチャーリサーチを連結子会社としたことに伴い、のれんが131,442千円増加しております。2017/05/15 16:09 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 2,000千円2017/05/15 16:09
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/05/15 16:09
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 7,249千円 のれんの償却額 3,286千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/05/15 16:09
資産合計は、前連結会計年度末と比較して21,256千円増加し、3,639,668千円となりました。これは主に、流動資産において現金及び預金が前連結会計年度末と比較して209,071千円減少したこと、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末と比較して36,060千円増加したこと、前払費用が前連結会計年度末と比較して29,345千円増加したこと、固定資産において当第1四半期連結累計期間にのれんを128,156千円計上したこと、投資その他の資産が前連結会計年度末と比較して10,786千円増加したこと等によるものであります。
(負債)