- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/14 14:35- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/14 14:35- #3 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)本新株予約権者は、当社の平成34年12月期または平成35年12月期の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は、連結損益計算書とする。以下同じ。)及びキャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成している場合は、連結キャッシュ・フロー計算書とする。以下同じ。)から算出するEBITDA(損益計算書に記載される営業利益にキャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費及びのれん償却額を加算したもの。)が、いずれかの決算期について1,000百万円を超過しない限り、それぞれに割り当てられた本新株予約権を行使することができない。なお、国際財務報告基準の適用、決算期の変更その他の事由により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2)上記(1)に加えて、本新株予約権者は、平成34年1月1日から平成35年12月31日に至るまでの間の特定の日において、当該特定の日を含む直前20営業日(当社の普通株式の普通取引が成立しない日を除く。)の時価総額(次式によって算出する。)の平均値が、初めて下記(a)又は(b)に掲げる各水準を超過した場合、当該特定の日以降に限り、本新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ下記(a)又は(b)に定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を行使できるものとする。
2017/08/14 14:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
資産合計は、前連結会計年度末と比較して291,916千円増加し、3,910,327千円となりました。これは主に、流動資産において現金及び預金が前連結会計年度末と比較して51,867千円減少したこと、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末と比較して23,846千円増加したこと、前払費用が前連結会計年度末と比較して21,245千円増加したこと、固定資産において当第2四半期連結累計期間にのれんを124,870千円計上したこと等によるものであります。
(負債)
2017/08/14 14:35