- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において主要な費目として表示していた「賞与引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において主要な費目として表示していません。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示していません。
2021/03/26 15:00- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、独立掲記していた繰延税金資産の「賞与引当金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っています。
この結果、前事業年度において、繰延税金資産に表示していた「賞与引当金」41百万円は「その他」として組替えています。
2021/03/26 15:00- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において独立掲記していた流動負債の「賞与引当金」(当事業年度10百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。また、前事業年度において独立掲記していた流動負債の「未払費用」(当事業年度45百万円)及び固定負債の「資産除去債務」(当事業年度40百万円)は、表示の明瞭性の観点から表示科目の見直しを行った結果、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。
(損益計算書関係)
2021/03/26 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。2021/03/26 15:00 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しています。2021/03/26 15:00