その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 5億1400万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 127億9100万
- 2016年6月30日 -16.17%
- 107億2300万
個別
- 2015年3月31日
- 9800万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 123億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布されたこと等に伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の35.38%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.83%、平成28年4月1日以降のものについては32.06%にそれぞれ変更されております。2016/10/17 15:00
この結果、従来の法定実効税率を適用した場合に比べ、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が433百万円減少し、経営安定基金評価差額金が2,234百万円、その他有価証券評価差額金が4百万円、当事業年度に計上された法人税等調整額が2,672百万円それぞれ増加しております。
当事業年度(平成28年3月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布されたこと等に伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、主に従来の35.38%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは主に32.83%、平成28年4月1日以降のものについては主に32.06%にそれぞれ変更されております。2016/10/17 15:00
この結果、従来の法定実効税率を適用した場合に比べ、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が837百万円減少し、経営安定基金評価差額金が2,234百万円、その他有価証券評価差額金が33百万円、退職給付に係る調整累計額が248百万円、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が2,857百万円、それぞれ増加しております。
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #3 連結包括利益計算書関係(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/10/17 15:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △115 △5,376 その他有価証券評価差額金 322 12,297 為替換算調整勘定: