営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 462億5200万
- 2017年12月31日 +11.78%
- 517億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△847百万円は、セグメント間取引消去です。2018/02/13 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△434百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは「JR九州グループ中期経営計画2016-2018」のもと、「やさしくて力持ちの“総合的なまちづくり企業グループ”」を目指し、すべての事業において安全を基本に、より一層のサービス向上に努め、各事業において積極的な事業展開による収益の拡大を図るとともに、より効率的な業務運営と徹底的なコスト削減を推進してきました。2018/02/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比12.1%増の2,955億76百万円となりました。営業利益は前年同期比11.8%増の517億円、EBITDAは前年同期比13.4%増の644億85百万円、経常利益は前年同期比13.8%増の542億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比18.1%増の399億29百万円となりました。
(注) 当第3四半期連結累計期間におけるEBITDAは、営業利益に減価償却費を加えた数値であります。