- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、売上高は、「運輸サービス」で57百万円減少、「建設」で2,767百万円増加、「不動産・ホテル」で2百万円減少、「流通・外食」で336百万円減少、「その他」で286百万円減少しております。セグメント利益は、「不動産・ホテル」で21百万円改善しております。
(有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として
2021/11/08 15:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)
従来、当社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、主として定額法に変更しております。
2021/11/08 15:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/11/08 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べ3.2%減少し、8,628億67百万円となりました。流動資産は、売掛金の回収等により前連結会計年度末に比べ27.8%減少し、1,451億40百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の取得等により前連結会計年度末に比べ3.9%増加し、7,177億27百万円となりました。
一方、負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べ2.8%減少し、4,819億26百万円となりました。流動負債は、買掛金や未払金の支払等により前連結会計年度末に比べ22.7%減少し、1,118億63百万円となりました。固定負債は、社債の発行等により前連結会計年度末に比べ5.3%増加し、3,700億63百万円となりました。
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