- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/10/24 15:00- #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/10/24 15:00- #3 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/10/24 15:00- #4 連結損益計算書関係(連結)
上記物件について収益性の低下により、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,860千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物12,857千円及び土地4,003千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を合理的に調整した価額を使用しております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
2016/10/24 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2016/10/24 15:00- #6 連結貸借対照表関係(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成26年9月30日) | 当連結会計年度(平成27年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 161,093千円 | 172,398千円 |
2016/10/24 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2016/10/24 15:00