- 1438
- 2026/09/18
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 16.15倍
- 2017年以降
- 8.16-21.64倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.67倍
- 2017年以降
- 0.57-1.94倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 10.32%
- ROA 予
- 7.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億6244万
- 2015年9月30日 +33.16%
- 3億4948万
- 2016年6月30日 -6.03%
- 3億2842万
個別
- 2014年9月30日
- 2億964万
- 2015年9月30日 +33.55%
- 2億7998万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下で、当社グループは、継続的な成長を続けるため、受注競争力の向上・収益力の強化・顧客満足度の向上を経営方針の三本柱として取り組んできました。具体的には、受注競争力の向上では、安定的に受注量を伸ばしていくため、工事物件の受注先行管理を徹底し、物件ごとの受注可能性を各部門で精査し、より確実な受注確保に努めました。収益力の強化では、個別工事案件ごとに日次の原価集計を徹底し、常に予算との対比を行うことで、施工過程におけるコストダウンに努めました。顧客満足度の向上では、継続的な取引や紹介受注を得るため、工事の完成時に顧客満足度アンケートを実施し、案件ごとの結果に対する確実なフォローアップに努めました。2016/10/24 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,167,833千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は342,634千円(前年同期比37.4%増)、経常利益は349,486千円(前年同期比33.2%増)、当期純利益は235,520千円(前年同期比67.0%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べて93,195千円増加し、342,634千円となりまた。2016/10/24 15:00
(経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べて3,984千円減少し、16,583千円となりました。これは主に、保険返戻金が3,524千円減少したことによるものであります。また、営業外費用は、前連結会計年度に比べて2,173千円増加し、9,731千円となりました。これは主に、不動産賃貸費用が1,960千円増加したことによるものであります。