営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2496万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、継続的な成長を目指し、受注競争力の向上・収益力の強化・顧客満足度の向上に重点を置いて取り組んできました。2017/02/13 15:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は879,529千円、営業利益は24,969千円、経常利益は50,818千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,349千円となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。