営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2496万
- 2017年12月31日 +190.26%
- 7247万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、継続的な収益が見込める案件を受注するとともに、営業エリアの拡大を進め、より多くの人々に癒やしとうるおいを提供すべく、大型の緑化案件の受注に注力しました。また、ステークホルダーへの更なる利益還元のため、労働環境を改善し、業務をより効率化することで、事業の収益性の向上に努めてまいりました。2018/02/14 11:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は925,005千円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は72,475千円(前年同四半期比190.3%増)、経常利益は74,417千円(前年同四半期比46.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49,995千円(前年同四半期比64.7%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。