売上高
連結
- 2017年9月30日
- 38億821万
- 2018年9月30日 -1.46%
- 37億5267万
個別
- 2017年9月30日
- 25億7032万
- 2018年9月30日 +0.68%
- 25億8792万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/26 10:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 925,005 2,195,414 2,919,845 3,752,678 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 74,417 240,398 233,316 256,894 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/12/26 10:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/12/26 10:10
(注) 当社グループは、造園緑化事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 積水ハウス株式会社 629,273 大和ハウス工業株式会社 348,831 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への依存について2018/12/26 10:10
当社グループの売上高のうち、積水ハウス株式会社及び大和ハウス工業株式会社に対する売上高の割合は、当連結会計年度において、それぞれ16.8%、9.3%を占めております。
当社グループでは、今後とも新たな取引先の獲得や収益基盤の拡大を図っていくとともに、これら2社との取引も引き続き拡大していく方針であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び目標とする経営指標
当社グループは、エリア展開等を経た事業規模の拡大と、予実管理の徹底による収益力の向上を目指しており、これらの目標を管理し実現するため、売上高、売上総利益率及び売上高経常利益率を経営指標として重視しております。2018/12/26 10:10 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、最大の強みである品質と工期を厳守する職人型現場力を発揮できる工事の受注に努めるとともに、営業エリアの拡大を進めました。また、働き方改革を推進し、労働環境を改善するとともに、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に向けた動きを本格化しました。2018/12/26 10:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,752,678千円(前連結会計年度比1.5%減)、営業利益は252,063千円(同14.6%増)、経常利益は256,894千円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は174,154千円(同0.6%減)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。