営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7247万
- 2018年12月31日 +30.97%
- 9492万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、最大の強みである品質と工期を厳守する職人型現場力を発揮できる工事の受注に努めるとともに、営業エリアの拡大を進めました。また、働き方改革を推進し、労働環境を改善するとともに、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に向けた動きを本格化しました。2019/02/14 16:38
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は991,630千円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は94,923千円(前年同四半期比31.0%増)、経常利益は96,847千円(前年同四半期比30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,833千円(前年同四半期比29.7%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。