建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 7626万
- 2019年9月30日 +348.67%
- 3億4216万
有報情報
- #1 事業の内容
- (1)ランドスケープ2019/12/26 15:30
不特定多数の人が訪れるパブリックスペース(景観を構成する諸要素のことや、景観そのものを意味します。)に、樹木の緑あふれる憩いの空間を創り出しております。当社グループは、造園技法を用いた、主に緑化によるランドスケープの構築を行っており、樹木や石材を使った伝統的な造園工事から、建物の屋上や壁面を緑で覆う屋上・壁面緑化工事、生き物との共生を目的としたビオトープ(※)工事、大手ショッピングモールが取り組んでいる森づくりによる環境再生に配慮した工事など多岐に亘っております。
なお、対象となる物件は、公共工事、民間工事、また、工事施工後の緑地メンテナンスによるものであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~39年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/26 15:30 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/26 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 建物及び構築物 35,007千円 303,661千円 土地 314,665 314,665
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、本社新社屋完成に伴う建設仮勘定からの振替によるものであります。2019/12/26 15:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/12/26 15:30
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて227,695千円増加し、3,698,061千円となりました。これは主に現金及び預金が118,614千円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金が17,293千円、建物及び構築物が266,481千円、土地が49,898千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2019/12/26 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~45年2019/12/26 15:30