売上高
連結
- 2018年9月30日
- 37億5267万
- 2019年9月30日 +8.94%
- 40億8828万
個別
- 2018年9月30日
- 25億8792万
- 2019年9月30日 +17.65%
- 30億4471万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/12/26 15:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 991,630 2,256,603 3,195,897 4,088,282 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 96,847 284,126 332,016 280,088 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/12/26 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/12/26 15:30
(注) 当社グループは、造園緑化事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 積水ハウス株式会社 704,666 大和ハウス工業株式会社 358,145 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への依存について2019/12/26 15:30
当社グループの売上高のうち、積水ハウス株式会社及び大和ハウス工業株式会社に対する売上高の割合は、当連結会計年度において、それぞれ17.2%、8.8%を占めております。
当社グループでは、今後とも新たな取引先の獲得や収益基盤の拡大を図っていくとともに、これら2社との取引も引き続き拡大していく方針であります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/12/26 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び目標とする経営指標
当社グループは、エリア展開等を経た事業規模の拡大と、予実管理の徹底による収益力の向上を目指しており、これらの目標を管理し実現するため、売上高、売上総利益率及び売上高経常利益率を経営指標として重視しております。2019/12/26 15:30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、最大の強みである職人型現場力を発揮できる工事を受注するとともに、東京営業所を新規開設し、営業エリアを引き続き拡大しました。また、働き方改革を推進し、労働環境の改善に加え、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に向けた動きを本格化しました。2019/12/26 15:30
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,088,282千円(前連結会計年度比8.9%増)、営業利益は306,013千円(同21.4%増)、経常利益は280,088千円(同9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は173,419千円(同0.4%減)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。