営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4558万
- 2020年12月31日 +93.62%
- 8826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、当社の最大の強みであるデザイン性の高い造園工事の受注に努めるとともに、働き方改革を推進し、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に努めました。2021/02/12 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,003,282千円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益は88,261千円(前年同四半期比93.6%増)、経常利益は116,118千円(前年同四半期比129.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79,921千円(前年同四半期比141.9%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。