- 1438
- 2026/09/11
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 15.92倍
- 2017年以降
- 8.16-21.64倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2017年以降
- 0.57-1.94倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 10.32%
- ROA 予
- 7.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 13億1700万
- 2022年9月30日 +30.88%
- 17億2364万
個別
- 2021年9月30日
- 13億4805万
- 2022年9月30日 +30.18%
- 17億5485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/27 14:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/27 14:00
有形固定資産
定率法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/27 14:00 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/27 14:00
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 184,701千円 215,939千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.建物の当期増加額は、東京支店の取得及び改築によるものであります。
3.車両運搬具の当期増加額は、工事用車両の取得によるものであります。
4.土地の当期増加額は、東京支店の土地の取得によるものであります。
5.建設仮勘定の当期増加及び減少額は、東京支店の改築によるものであります。2022/12/27 14:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/27 14:00
投資活動の結果使用した資金は441,002千円(前連結会計年度は18,343千円の使用)となりました。これは主に、投資不動産の売却による収入49,608千円、投資有価証券の償還による収入30,000千円等の資金の増加に対して、有形固定資産の取得による支出501,680千円、保険積立金の積立による支出23,517千円等の資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/27 14:00
有形固定資産
定率法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/12/27 14:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産