構築物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 4772万
- 2022年9月30日 -1.13%
- 4718万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~45年2022/12/27 14:00 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/27 14:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物 314,374千円 303,779千円 土地 314,665 314,665
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/27 14:00
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて214,057千円増加し、4,477,861千円となりました。これは主に土地が387,114千円、建物及び構築物(純額)が78,055千円増加したものの、現金及び預金が215,710千円減少したことによるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/12/27 14:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。