営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億900万
- 2022年12月31日 +21.86%
- 1億3283万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、首都圏を中心に開発案件の受注が増加したことや、大手住宅メーカーとの業務提携による受注案件の大型化や共同プロジェクトの進捗等により、受注・売上ともに順調に推移しております。また、働き方改革を推進しつつ、積極的な人材の確保や教育プログラムの策定等、事業規模の継続的拡大に努めてまいりました。2023/02/13 17:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,392,711千円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は132,835千円(前年同四半期比21.9%増)、経常利益は136,155千円(前年同四半期比17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,686千円(前年同四半期比17.8%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。