FC HD(6542)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年6月30日
- 2180万
- 2018年6月30日 +72.44%
- 3759万
- 2019年6月30日 +17.87%
- 4431万
個別
- 2017年6月30日
- 51,000
- 2018年6月30日 +999.99%
- 135万
- 2019年6月30日 +49.71%
- 203万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/26 11:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 5,068 千円 3,802 千円 繰延税金負債合計 8,748 千円 8,396 千円 繰延税金資産(負債)の純額 13,825 千円 15,404 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/26 11:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 繰延税金資産 繰越欠損金 1,357 千円 1,785 千円 繰延税金負債合計 203,119 千円 263,591 千円 繰延税金資産(負債)の純額 △18,851 千円 △71,392 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2) 繰延税金資産2025/09/26 11:21
当社グループは、連結貸借対照表上の資産・負債の計上額と課税所得の計算上の資産・負債との一時差異に関して法定実効税率を用いて繰延税金資産および繰延税金負債を計上しています。また、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際しては、将来の課税所得を十分に検討し、合理的に見積っていますが、将来の課税所得が予想を下回った場合は、繰延税金資産の修正が必要となる可能性があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容