- 6535
- 2026/09/09
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 9倍
- 2017年以降
- 5.76-27.17倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2017年以降
- 0.73-2.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 5.26%
- ROE 予
- 18.43%
- ROA 予
- 8.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年7月31日
- 70億748万
- 2016年7月31日 +5.93%
- 74億2335万
個別
- 2015年7月31日
- 67億6160万
- 2016年7月31日 +1.94%
- 68億9247万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/10/31 11:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社オープンアップス、株式会社オープンキャリア、株式会社アカラ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/10/31 11:26 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2016/10/31 11:26
(有形固定資産の減価償却の方法)
法人税法改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を、当連結会計年度から適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。2016/10/31 11:26
(有形固定資産の減価償却の方法)
法人税法改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6~15年
機械及び装置 17年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
特許権 8年
ソフトウエア 5年2016/10/31 11:26 - #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/10/31 11:26 - #7 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/10/31 11:26
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/10/31 11:26
前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 99,859 千円 137,779 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/10/31 11:26
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/10/31 11:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/10/31 11:26 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2016/10/31 11:26
1. 資産の評価基準及び評価方法 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
ソフトウエア 5年2016/10/31 11:26 - #14 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 会社株式(持分法非適用の非連結子会社)
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資有価証券のうち、匿名組合出資金等の出資金については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2016/10/31 11:26 - #15 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
- (資産除去債務関係)2016/10/31 11:26
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2016/10/31 11:26
当社グループは、資金運用について、安全性の高い金融資産を余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。運転資金及び設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/10/31 11:26
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は平成27年7月期及び平成28年7月期は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 1株当たり純資産額 211.86円 289.09円 1株当たり当期純利益金額 101.65円 79.33円
2.当社は、平成27年7月15日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年7月15日付で株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。また、平成28年1月1日付で普通株式1株につき30株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。