純資産
連結
- 2014年7月31日
- 19億8002万
- 2015年7月31日 +92.6%
- 38億1343万
- 2016年7月31日 +39.97%
- 53億3748万
個別
- 2014年7月31日
- 19億8002万
- 2015年7月31日 +91.07%
- 37億8328万
- 2016年7月31日 +35.26%
- 51億1724万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社オープンアップス、株式会社オープンキャリア、株式会社アカラ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/10/31 11:26 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/10/31 11:26
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、2,085,868千円(前連結会計年度末比1,108,179千円の減少)となりました。これは、主に買掛金及び未払法人税等の減少によるものであります。2016/10/31 11:26
純資産は、5,337,488千円(前連結会計年度末比1,524,053千円の増加)となりました。これは、主に自己株式の消却により自己株式及び利益剰余金が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/10/31 11:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/10/31 11:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/10/31 11:26
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は平成27年7月期及び平成28年7月期は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 1株当たり純資産額 211.86円 289.09円 1株当たり当期純利益金額 101.65円 79.33円
2.当社は、平成27年7月15日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年7月15日付で株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。また、平成28年1月1日付で普通株式1株につき30株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。