売上高
連結
- 2015年7月31日
- 150億6354万
- 2016年7月31日 -2.08%
- 147億4999万
個別
- 2015年7月31日
- 137億9329万
- 2016年7月31日 -9.68%
- 124億5865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/10/31 11:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社オープンアップス、株式会社オープンキャリア、株式会社アカラ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/10/31 11:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/10/31 11:26
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セプテーニ 1,623,703 インターネット広告事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定事業の依存について2016/10/31 11:26
当社グループでは、アドネットワーク関連事業が売上の大部分を占めております。今後も高付加価値なサービスを提供することで、さらなる売上高の拡大を図っていく所存でありますが、アドネットワーク関連事業の成長に何らかの問題が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特定の取引先及び広告代理店への依存について - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/10/31 11:26
当社グループはアドネットワーク関連事業の強化に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社に対する収益最大化に取り組みました。しかしながら、Apple Inc.が運営するApp storeの規約の変更による一部広告の配信停止及び当社のパートナーサイトに対する審査基準の厳格化を実施しました。また、広告主及びメディアとの関係強化による将来の取引規模拡大を目的とした大規模プロモーションを実施いたしました。その結果、当連結会計年度における売上高は14,749,992千円(前連結会計年度比313,553千円の減少)、営業利益は2,146,570千円(前連結会計年度比644,157千円の減少)、経常利益は2,128,230千円(前連結会計年度比752,690千円の減少)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1,427,910円(前連結会計年度比401,853円の減少)となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析