売上高
連結
- 2016年7月31日
- 147億4999万
- 2017年7月31日 +6.36%
- 156億8868万
個別
- 2016年7月31日
- 124億5865万
- 2017年7月31日 +1.76%
- 126億7731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/10/30 10:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社オープンアップス、株式会社オープンキャリア、株式会社アカラ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/10/30 10:45 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/10/30 10:45
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セプテーニ 1,623,703 インターネット広告事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定事業の依存について2017/10/30 10:45
当社グループでは、アドネットワーク関連事業が売上の大部分を占めております。今後も高付加価値なサービスを提供することで、さらなる売上高の拡大を図っていく所存でありますが、アドネットワーク関連事業の成長に何らかの問題が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特定の取引先及び広告代理店への依存について - #5 業績等の概要
- このような事業環境の下、当社グループは引き続きアドネットワーク関連事業の強化に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社に対する収益最大化に取り組みました。2017/10/30 10:45
加えて、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が
拡大したことが寄与し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回りました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/10/30 10:45
当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/10/30 10:45
当社グループはアドネットワーク関連事業の強化に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社に対する収益最大化に取り組みました。加えて、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が拡大したことが寄与し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回りました。その結果、当連結会計年度における売上高は15,688,681千円(前連結会計年度比938,688千円の増加)、営業利益は2,359,715千円(前連結会計年度比213,144千円の増加)、経常利益は2,355,351千円(前連結会計年度比227,121千円の増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1,539,275千円(前連結会計年度比111,364千円の増加)となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析