営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 21億4657万
- 2017年7月31日 +9.93%
- 23億5971万
個別
- 2016年7月31日
- 20億2566万
- 2017年7月31日 +12.14%
- 22億7159万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 加えて、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が2017/10/30 10:45
拡大したことが寄与し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回りました。
また、当社は平成29年4月に顧客の多様化する国際市場へのニーズに対応し、更なるサービスの拡充を図ることを目的として台灣艾摩貝爾有限公司(i-mobile Taiwan Co.,Ltd)を台湾に設立いたしました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/10/30 10:45
当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/10/30 10:45
当社グループはアドネットワーク関連事業の強化に注力し、広告主の広告効果最大化及び媒体社に対する収益最大化に取り組みました。加えて、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が拡大したことが寄与し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回りました。その結果、当連結会計年度における売上高は15,688,681千円(前連結会計年度比938,688千円の増加)、営業利益は2,359,715千円(前連結会計年度比213,144千円の増加)、経常利益は2,355,351千円(前連結会計年度比227,121千円の増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1,539,275千円(前連結会計年度比111,364千円の増加)となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析