ソフトウエア
連結
- 2018年7月31日
- 2億4779万
- 2019年7月31日 -51.51%
- 1億2014万
個別
- 2018年7月31日
- 1億1894万
- 2019年7月31日 +1.01%
- 1億2014万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 特許権 8年2019/10/28 15:34
ソフトウエア 5年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2019/10/28 15:34
2.当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 本社他改修工事 16,898 千円 工具、器具及び備品 人員増加に伴うPC、サーバー設備等の補充によるもの 19,789 千円 ソフトウエア 自社システム開発による取得 42,583 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/10/28 15:34
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 161,767 千円 東京都港区 その他 のれん 135,338 千円
連結子会社のソフトウェア及びのれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/10/28 15:34
当連結会計年度における設備投資の総額は、103,305千円であります。その主なものは、コンシューマ事業における自社開発にかかるソフトウエアの取得16,035千円、インターネット広告事業における自社開発にかかるソフトウエアの取得16,468千円及び人員増加に伴う本社増設及び増床等を中心とする有形固定資産の取得57,219千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりです。2019/10/28 15:34
ソフトウエア 5年
(3) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 特許権 8年2019/10/28 15:34
ソフトウエア 5年
3. 引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりです。2019/10/28 15:34
ソフトウエア 5年