建物(純額)
連結
- 2019年7月31日
- 9616万
- 2020年7月31日 +25.27%
- 1億2046万
個別
- 2019年7月31日
- 6652万
- 2020年7月31日 +83.34%
- 1億2197万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員数であります。なお、臨時雇用者数(アルバイト等を含み、派遣社員を除く)は、( )内に外数で記載しておりますが。当連結会計年度末において臨時雇用者はおりません。2020/10/26 15:07
4.建物は賃借物件であり、年間賃借料は152,992千円であります。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/10/26 15:07
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2020/10/26 15:07
2.当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 本社他改修工事 69,880 千円 工具、器具及び備品 バックアップシステム、顔認証システムの導入に伴う取得 13,085 千円 工具、器具及び備品 人員増加に伴うPC、本社改修に伴うサーバー設備等の取得 14,085 千円 ソフトウェア 自社システム開発による取得 38,074 千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2020/10/26 15:07
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/10/26 15:07
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/10/26 15:07
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。