四半期報告書-第13期第3四半期(令和2年2月1日-令和2年4月30日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)
第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
当社連結子会社のソフトウェア及びのれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)
第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | |
| 東京都渋谷区 | 事業用資産 | ソフトウェア | 39,087 | 千円 |
| 東京都港区、豊島区 | その他 | のれん | 388,529 | 千円 |
| 合計 | 427,616 | 千円 | ||
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
当社連結子会社のソフトウェア及びのれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
該当事項はありません。