構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 25万
- 2019年2月28日 -5.16%
- 23万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物ついては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 5年~50年
工具、器具及び備品 3年~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。2019/05/31 14:12 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/05/31 14:12
(2)資産のグルーピング方法用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物及び構築物、その他(工具、器具及び備品、ソフトウェア) 東京都千代田区等 32,292 店舗設備 建物及び構築物、その他(工具、器具及び備品) IANNE銀座店(東京都中央区) 14,756
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としグルーピングしております。ただし、ロベルタ事業に関しては、事業全体を基礎としグルーピングしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/05/31 14:12
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2019/05/31 14:12
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物ついては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 5年~50年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。2019/05/31 14:12