純資産
個別
- 2019年3月31日
- 750億6200万
- 2019年9月30日 +7.21%
- 804億7100万
- 2020年3月31日 +0.58%
- 809億3500万
- 2020年9月30日 -7.7%
- 747億300万
有報情報
- #1 経営成績等の概要(連結)
- また、当中間会計期間の総資産は、前事業年度末と比べて6,867百万円減少して、168,374百万円となりました(前事業年度末175,240百万円)。減少の主な要因は、稼働率の低下による損失の計上に伴う現金及び預金の減少15,949百万円によるものです。2020/12/18 16:00
当中間会計期間の負債は、前事業年度末比635百万円減少して、93,671百万円となりました(前事業年度末94,306百万円)。また、当中間会計期間の純資産は、前事業年度末比6,232百万円減少して、74,703百万円となりました(前事業年度末80,935百万円)。これは主に、中間純損失5,732百万円を計上したことによるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記
- 上記のコミットメントライン契約は財務制限条項が付されており、下記のいずれかに該当しなくなった場合、本契約上の債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2020/12/18 16:00
(1)各事業年度末日の貸借対照表における純資産の部の合計金額が、直近の事業年度末日の同表における純資産の部の合計金額の75%以上を維持すること
(2)各事業年度の決算期の損益計算書における経常損益を、2期連続で損失としないこと - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/18 16:00
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/18 16:00
潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 80,935 74,703 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 80,935 74,703