有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2020/12/18 16:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/12/18 16:00
重要な会計方針「2. 固定資産の減価償却の方法 (3) リース資産」に記載のとおりであります。
リース物件の所有権が借手に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/12/18 16:00 - #4 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額は、次のとおりであります。2020/12/18 16:00
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) (百万円) (百万円) 有形固定資産 1,713 1,796 無形固定資産 144 152 - #5 経営成績等の概要(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/18 16:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、7,327百万円の支出(前中間会計期間比52.4%減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出5,370百万円、貸付けによる支出845百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/12/18 16:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 期首残高 132 459 有形固定資産の取得に伴う増加額 325 105 時の経過による調整額 2 3 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(中間貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/18 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2020/12/18 16:00
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) (百万円) (百万円) 固定資産除却損 0 0 臨時休業等に係る損失 ― 548