純資産
個別
- 2020年3月31日
- 809億3500万
- 2020年9月30日 -7.7%
- 747億300万
- 2021年3月31日 -2.34%
- 729億5600万
- 2021年9月30日 +4.03%
- 758億9800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、ポイント引当金が250百万円減少し、流動負債のその他に含めて表示している契約負債が232百万円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高は890百万円減少、売上原価は930百万円減少、営業外収益は31百万円減少し、営業損失は損失が40百万円減少、経常損失は損失が9百万円減少、税引前中間純利益は9百万円増加しております。2021/12/17 14:01
また、当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、当中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は9百万円増加しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 経営成績等の概要(連結)
- また、当中間会計期間の総資産は、前事業年度末と比べて2,104百万円増加して、168,636百万円となりました(前事業年度末166,532百万円)。増加の主な要因は、稼働率の回復に伴う現金及び預金の増加2,472百万円によるものです。2021/12/17 14:01
当中間会計期間の負債は、前事業年度末比839百万円減少して、92,738百万円となりました(前事業年度末93,577百万円)。また、当中間会計期間の純資産は、前事業年度末比2,943百万円増加して、75,898百万円となりました(前事業年度末72,956百万円)。これは主に、中間純利益2,938百万円を計上したことによるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- 上記のコミットメントライン契約は財務制限条項が付されており、下記のいずれかに該当しなくなった場合、本契約上の債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2021/12/17 14:01
(1)各事業年度末日の貸借対照表における純資産の部の合計金額が、2019年3月期及び直近の事業年度末日の同表における純資産の部の合計金額の75%以上を維持すること
(2)各事業年度の決算期の損益計算書における経常損益を、2期連続で損失としないこと - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/17 14:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/17 14:01
潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 72,956 75,898 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 72,956 75,898