- 3967
- 2026/09/16
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.41倍
- 2017年以降
- 赤字-877.19倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2017年以降
- 1.66-17.42倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2017/01/12 16:01
当第3四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) (会計上の見積りの変更)当社が保有する「建物附属設備」の一部は、当第3四半期会計期間において、本社事務所の移転を決定したため、移転に伴い利用不能となる資産について耐用年数を移転予定月までの期間に見直し、将来にわたり変更しております。また、移転前の本社の不動産賃貸借契約に伴う現状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しており、かつ見積額をより精緻な金額に変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ7,292千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は「リスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに、ソーシャルメディアに起因するリスクに係る豊富な実績とノウハウの蓄積を基に、リスクマネジメントに関する情報を各種メディアやWeb媒体、セミナー等を通じて、社会に広く提供し、新規案件の獲得を図りました。また、リスク検知に特化したビッグデータ解析を活かした内部不正検知サービスの受注活動を積極化し、クロスセルの推進を図りました。2017/01/12 16:01
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,004,646千円、営業利益は142,689千円、経常利益は129,346千円、四半期純利益は81,176千円になりました。
なお、当社はソーシャルリスク事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はありません。