営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 2億1371万
- 2020年11月30日
- -2億3738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△299,848千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△299,848千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/12 15:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、AIセキュリティ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△379,118千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△379,118千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/12 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、デジタルリスク事業は、ソーシャルメディア上のレピュテーションに対する意識の高まりや新型コロナウイルス感染症による企業活動への影響を懸念した会社からの受注はあったものの、感染症拡大防止のための外出自粛などによる経済活動縮小の影響により、売上高は前年同期に比べ減少しております。その他の事業についても、前年同四半期に比較して売上高は減少した一方、新サービス開発のための費用が増加しております。2021/01/12 15:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,321,475千円(前年同四半期比9.1%減)となり、営業損失は237,389千円(前年同期は営業利益213,714千円)、経常損失は246,976千円(前年同期は経常利益203,881千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は276,701千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益138,339千円)になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。