営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -4168万
- 2021年5月31日 -75.28%
- -7305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△128,053千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△128,053千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/07/13 16:09
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/13 16:09
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、賃貸借契約に伴う原状回復に係る費用についても、新たな情報の入手により見積額を変更するとともに、償却期間を賃貸借期間終了時までに変更しております。2021/07/13 16:09
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が492千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、デジタルリスク事業は、ソーシャルメディア上のレピュテーションに対する意識の高まりや、企業活動のDX化に伴う内部脅威検知サービスの需要増などを受け、より高付加価値のあるサービス提供に邁進し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。AIセキュリティ事業は、前第4四半期会計期間に㈱アサヒ安全業務社を連結子会社化した影響により、大幅に売上高が増加しております。2021/07/13 16:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は626,836千円(前年同四半期比35.6%増)、営業損失は73,058千円(前年同四半期は営業損失41,680千円)となりました。また、営業外収益で投資事業組合運用益19,661千円を計上し経常損失は51,792千円(前年同四半期は経常損失46,995千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29,309千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失80,819千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。