有価証券報告書-第10期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
- 【提出】
- 2021/05/27 16:49
- 【資料】
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- 【項目】
- 145項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 5年~8年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づく定額法によっております。