四半期報告書-第12期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間のデジタルリスク事業の売上高は735千円増加、セグメント利益は2,153千円増加しております。
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間では株式会社GloLingを「デジタルリスク事業」に、アクター株式会社を「DX推進事業」に区分しておりましたが、当第2四半期連結会計期間より、株式会社GloLingを「DX推進事業」にアクター株式会社を「デジタルリスク事業」に区分しております。
なお、株式会社GloLingとアクター株式会社は第1四半期会計期間において新規取得しているため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間のデジタルリスク事業の売上高は735千円増加、セグメント利益は2,153千円増加しております。
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間では株式会社GloLingを「デジタルリスク事業」に、アクター株式会社を「DX推進事業」に区分しておりましたが、当第2四半期連結会計期間より、株式会社GloLingを「DX推進事業」にアクター株式会社を「デジタルリスク事業」に区分しております。
なお、株式会社GloLingとアクター株式会社は第1四半期会計期間において新規取得しているため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響はありません。