- 6537
- 2026/10/09
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 22.79倍
- 2016年以降
- 赤字-9968.96倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2016年以降
- 0.85-18.71倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 1.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
WASHハウス(6537)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 324万
- 2019年6月30日 -42.19%
- 187万
- 2019年12月31日 +122.91%
- 418万
- 2020年6月30日 -68.21%
- 133万
- 2020年12月31日 +178.72%
- 370万
個別
- 2015年12月31日
- 169万
- 2016年12月31日 -62.37%
- 63万
- 2017年6月30日 +385.69%
- 308万
- 2017年12月31日 -32.47%
- 208万
- 2018年6月30日 -18.5%
- 170万
- 2018年12月31日 +91%
- 324万
- 2019年12月31日 +28.86%
- 418万
- 2020年12月31日 -11.4%
- 370万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (1) 財務報告の適正性と信頼性を確保するため、財務報告に係る内部統制システムの構築を行います。2026/03/30 15:19
(2) 財務報告に係る内部統制として、金融商品取引法の内部統制報告制度を適切に実施するため、内部統制主管部門による全社的な内部統制の状況や重要な事業拠点における業務プロセス等の把握・記録を通じて、自己及び第三者による継続的な評価並びに改善・是正を行う体制を整備します。
b.リスク管理体制の整備の状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/30 15:19
3 その他の収益は、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく利息収入でありセルフランドリー事業の店舗運営部門に係る収益であります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 その他の収益は、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく利息収入でありセルフランドリー事業の店舗運営部門に係る収益であります。2026/03/30 15:19 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/03/30 15:19 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/03/30 15:19
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社はありません。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/03/30 15:19
(注) 提出日現在発行数には、2026年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年3月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,925,400 6,925,400 東京証券取引所(グロース市場)福岡証券取引所(Q-Board) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 6,925,400 6,925,400 ― ― - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 利用者の立場で考え「安心、安全、清潔」な店舗環境を提供する基本コンセプトは守りつつも、最終ユーザーであるお客様に喜ばれる付加価値を創造し提供し続けるためには、出店地域における消費者の家族構成や住居形態などに基づく販売促進企画に加え、WASHハウスアプリを始めとするシステム開発や物理的な店舗フォーマットの開発、修正を行いタイムリーに市場へ投入していく体制を整える必要があると考えております。2026/03/30 15:19
従来のセルフランドリーの考え方や商慣習にとらわれることなく、技術革新や商品開発などを行い、国際的にも通用するグローバルスタンダードの構築を行うためには、以下の事項を今後の事業展開における主要な課題として認識し、事業を図る方針であります。
① 店舗売上の維持向上 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2026/03/30 15:19
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ307百万円増加の4,390百万円となりました。これは主に、流動資産の商品及び製品が118百万円、現金及び預金が85百万円、固定資産の建物が104百万円増加した一方で、流動資産の売掛金が17百万円、営業貸付金が33百万円減少したこと等によるものであります。なお、直営店舗の固定資産に関して32百万円の減損処理を実施しております。
b. 負債 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の数
6社
連結子会社の名称
WASHHOUSEフィナンシャル株式会社
一般社団法人全国コインランドリー管理業協会
WASHHOUSE(Thailand) CO.,LTD.
WASHHOUSE(Shandong) CO.,LTD.
WASHハウスサステナブル株式会社
WASHHOUSE(Qingdaо)CO.,LTD.
WASHHOUSE(Qingdaо)CO.,LTD.は2025年12月15日の新規設立に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項2026/03/30 15:19 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法2026/03/30 15:19 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/03/30 15:19
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取り組み方針