WASHハウス(6537)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2018年12月31日
- -3億1464万
- 2019年12月31日 -150.69%
- -7億8876万
- 2020年12月31日
- -1億1317万
- 2021年12月31日
- -3050万
- 2022年12月31日
- -1000万
- 2023年12月31日
- 9500万
- 2024年12月31日 +146.32%
- 2億3400万
- 2025年12月31日 -97.44%
- 600万
個別
- 2014年12月31日
- 1億804万
- 2015年12月31日 +291.87%
- 4億2338万
- 2016年12月31日 -16.56%
- 3億5326万
- 2017年12月31日 -77.22%
- 8046万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2026/03/30 15:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果増加した資金は、6百万円(前連結会計年度末は234百万円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上が31百万円、減価償却費の発生が159百万円あった一方で、棚卸資産の増加が116百万円、仕入債務の減少が46百万円計上されたこと等によるものであります。