- #1 主要な設備の状況
2.現在休止中の主要な設備はありません。
3.各事業所の建物及び土地の一部は賃借しております。年間賃借料は134,552千円であります。
(2) 国内子会社
2022/08/26 12:36- #2 事業等のリスク
② FC店舗に関するリスク
FC契約による出店では当社グループがFCオーナーに対し、コインランドリーの出店を企画し、建物やコインランドリー機器など開店するために必要な全ての内容がセットになったパッケージを販売しております。開店後も毎日の清掃や機器のメンテナンス等の運転管理や店舗で使用される洗剤等の供給を行っております。
2020年12月期におけるFC事業の売上高は全体の26.2%を占めており、国内外の経済動向により新規のFCオーナーの開拓が計画通り進捗しない場合及び既存FCオーナーの出店意欲が低下した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2022/08/26 12:36- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~22年
機械及び装置 13年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/26 12:36 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)建物、機械及び装置の増加額は、主に直営店5店舗の新規出店及び既存FC店舗のうち8店舗を直営店としたことによるものであります。また、建設仮勘定の増加額は、洗剤工場の建設によるものであります。
2022/08/26 12:36- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 資産
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ566,608千円増加の4,103,547千円となりました。これは主に、流動資産の営業貸付金が163,935千円、有形固定資産の建物が60,740千円、機械及び装置が58,971千円、洗剤工場建設に係る建設仮勘定が382,522千円、無形固定資産が27,341千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が44,706千円、売掛金が83,774千円減少したこと等によるものであります。なお、直営店舗3店舗の固定資産に関して広告塔としての役割を終了したと判断し22,977千円の減損処理を実施しております。また、直営店舗1店舗をオーナー様に売却し、固定資産売却益9,111千円を計上しております。
b. 負債
2022/08/26 12:36- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/08/26 12:36- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/08/26 12:36- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~22年
機械及び装置 13年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/26 12:36