営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 11:11
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 11:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は「法人営業の新しいスタイルを創造する」事業に集中し拡大するため、平成28年4月から平成31年3月までを投資と拡大期とする成長加速期と位置付けております。当第1四半期累計期間は、「ITトレンド」及び「BIZトレンド」への集客が堅調に推移したことにより計画を上回る売上高を計上する結果となりました。また、利益面においては各種の販売促進施策、新卒及び中途採用費並びに増加した社員への人件費等に積極的な投資を行ったことにより、概ね計画通りの結果となりました。2017/08/10 11:11
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は329,136千円、営業利益は1,174千円、経常利益は1,869千円、四半期純利益は2,210千円となりました。
当第1四半期累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、以下のとおりであります。