イノベーション(3970)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 3414万
- 2020年6月30日 +176.89%
- 9453万
- 2021年6月30日 +12.25%
- 1億612万
- 2022年6月30日 +43.07%
- 1億5182万
- 2023年6月30日 -41.71%
- 8849万
- 2024年6月30日 -64.87%
- 3109万
- 2025年6月30日
- -1億8630万
個別
- 2017年6月30日
- 117万
- 2018年6月30日
- -3726万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額△221,171千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高364千円は、関連法人からの業務委託料であります。
(2)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△217,397千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/14 15:30
当社グループは、創業以来培ってきた営業、マーケティング、そしてテクノロジーのノウハウを活用して、グループミッションである「働くを変える。」の実現に向けて法人営業の新しいスタイルを創造する事業の拡大に取り組んでまいりました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、費用対効果の高い集客等の収益性を高める施策への注力や、掲載製品数の増加にも努めましたが、売上高の伸長までには至らず、VCファンド事業に係る損失の計上もあり、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,010,387千円(前年同期比9.2%減)、営業利益は88,499千円(前年同期比41.7%減)、経常利益は90,775千円(前年同期比40.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,163千円(前年同期比43.8%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。