イノベーション(3970)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- -7401万
- 2019年12月31日
- 8571万
- 2020年12月31日 +258.76%
- 3億749万
- 2021年12月31日 +58.04%
- 4億8596万
- 2022年12月31日 -18.96%
- 3億9381万
- 2023年12月31日 -20.83%
- 3億1176万
- 2024年12月31日 -27.32%
- 2億2659万
- 2025年12月31日
- -3億6692万
個別
- 2016年12月31日
- 1億1595万
- 2017年12月31日 -76.26%
- 2752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△538,640千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 16:47
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高1,092千円は、関連法人からの業務委託料であります。
(2) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△611,214千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/14 16:47
当社グループは、創業以来培ってきた営業、マーケティング、そしてテクノロジーのノウハウを活用して、グループミッションである『「働く」を変える』の実現に向けて法人営業の新しいスタイルを創造する事業の拡大に取り組んでまいりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」が堅調に拡大した一方、大手ITベンダーの広告出稿の鈍化により動画系メディアが未達となったこと、前年同期と比較して「ITトレンドEXPO」の開催を当期間に計画していなかったことから売上高の伸長までには至りませんでした。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,375,621千円(前年同期比0.6%減)、営業利益は311,766千円(前年同期比20.8%減)、経常利益は315,882千円(前年同期比20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は208,153千円(前年同期比6.6%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、次のとおりであります。