- 3970
- 2026/09/18
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 10.14倍
- 2017年以降
- 赤字-296.26倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2017年以降
- 0.78-10.81倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額816千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、創業以来培ってきた営業、マーケティング、そしてテクノロジーのノウハウを活用して、「法人営業の新しいスタイルを創造する」事業の拡大に取り組んでまいりました。当第3四半期連結累計期間の売上高は、営業を中心とした人材採用の強化と費用対効果の高い集客施策の実施に加え、新型コロナウイルス感染症拡大への対応が急務となった企業や個人によるテレワーク関連カテゴリーの検索数が増加したことから、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移いたしました。また、利益面においては、前期より取り組んでまいりました収益構造改善施策が奏功し、当初計画を大きく上回りました。2021/02/12 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,084,160千円(前年同期比44.1%増)、営業利益は307,496千円(前年同期比258.8%増)、経常利益は307,699千円(前年同期比259.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201,133千円(前年同期比413.4%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、次のとおりであります。