ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 8327万
- 2021年3月31日 +24.97%
- 1億407万
個別
- 2020年3月31日
- 6616万
- 2021年3月31日 +27.69%
- 8449万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2021/06/25 15:09
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:09
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 110 ― ソフトウエア仮勘定 1,439 ―
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/25 15:09
ソフトウエア 「ITトレンド」システム開発費 27,911 千円 ソフトウエア仮勘定 「ITトレンド」システム開発費 14,991 〃 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 17,618千円2021/06/25 15:09
ソフトウエア 24,878
のれん 47,308 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/25 15:09
当社グループは、継続的に損益の把握を行っている管理会計上の部門を基礎としてグルーピングを行っております。オンラインメディア事業においてサービスの廃止を決定した「セミナーシェルフマネー」に関連する事業用資産について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として4,872千円を特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 4,872
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当該資産は将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/25 15:09
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 赤字子会社による税率差異 2.99 % ― % ソフトウエア償却額 0.68 % 0.32 % のれん償却額 0.65 % ― % - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/25 15:09
資産につきましては3,137,097千円となり、前連結会計年度末に比べ1,816,449千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,331,763千円、売掛金が228,223千円、投資有価証券が218,075千円、繰延税金資産が23,490千円及びソフトウエアが20,795千円増加したことによるものであります。
(負債) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失 39,029千円2021/06/25 15:09
ソフトウエア 36,907千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2021/06/25 15:09
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準 - #10 関係会社株式評価損に関する注記
- 関係会社株式評価損は、連結子会社である株式会社コクリポ(現 株式会社Innovation X Solutions)に係るものであります。減損後の帳簿価額は48,826千円であります。2021/06/25 15:09
なお、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められる株式の評価は、資産等の時価評価に基づく評価差額等を加味して算定した実質価額が取得原価に比べて著しく低下している場合に減損処理の要否を検討しております。資産等の時価評価に基づく評価差額等は、前事業年度に取得した株式会社コクリポの取得原価の配分により識別・評価したソフトウエアであります。